過去の行事の概要
| 年 | 統一テーマ |
行事数 |
行事の特徴 |
| 昭和60年 | 一緒に築こう高度ふれあい社会 | 38 | テレコム旬間地域シンポジウム「テレトピア
−わが町はこう変わる」が全国19の会場で実施された。 |
| 昭和61年 |
楽しさひろがる高度 |
73 | 展示会の倍増とともに、地方でのニューメディア展開催が始まる。 |
| 昭和62年 |
わかり合う楽しさ− −ひろげようテレコムネット |
70 | 展示会、デモンストレーション等が倍増し、展示会等が定着した。 |
| 昭和63年 |
世界を結ぶ、ふるさとを結ぶ− −テレコムネット |
82 | 各行事の定着とともに、ハイビジョン・ISDN関連の行事が増加
してきた。 |
| 平成元年 |
次世代へ、未来へつなぐ− −テレコムネット |
87 | 各行事の定着とともに、展示会・
デモンストレーション等の行事が講演会等の行事を上回った。 |
| 平成2年 |
次世紀へ、夢発信− −テレコムネット |
129 | 行事数が100を超えるとともに 初の海外での行事参加があった。 |
| 平成3年 |
21世紀のコミュニケーション が聞こえます |
144 | ケーブルテレビの日が、6月16日に設定されたこともあり、ケーブルテレビ関連の行事が増加した。 |
| 平成4年 |
生活にとけこむ テレコミュニケ ーション |
165 | 講演会、展示会等全般的に行事数が増加した。 |
| 平成5年 |
ゆたかな未来をつくる テレコミュニケーション |
177 | 皇太子様のご成婚関係のイベントにより、動員数が大幅にアップした。 |
| 平成6年 |
ゆたかさとゆとりにみちた マルチメディア社会への第一歩 |
187 | 地域の参加行事が定着してきた。 |
| 平成7年 | くらしの中へマルチメディア |
211 | 阪神・淡路大震災の影響で防災関係の行事が増えた。 |
| 平成8年 |
くらしが変わる せかいが変わる |
211 | インターネットブームにより情報通信に対する国民の関心が高まった。 |
| 平成9年 | せかいへ そして未来へ |
246 | 全国でCATVインターネット・フェスタが開催され、好評を得た。 |
| 平成10年 |
くらしが
はずむ 夢がふくらむ |
240 | マルチメディアが生活の中で実用化してきており、気軽に参加していただけるようになった。 |
| 平成11年 |
「デジタル新世紀」 創造と出会いの時代 |
252 | 不況打破の切り札としてのマルチメディアに注目が集まって多くの行事が参加された。 |
| 平成12年 |
次代を開く未来への架け橋 デジタルネットワーク |
245 | 沖縄サミットでもIT(情報通信技術)戦略が議題にのぼり、ますます関心が寄せられた。 |
| 平成13年 |
夢へつながる
未来へつながる ITでひらく
新世紀 |
251 | 21世紀を迎え「IT革命」と言われる変革を是非実現すべく、多彩な行事が行われた。 |
| 平成14年 |
ブロードバンドでひろがる くらし
夢 出会い |
281 | 政府のe−Japan戦略に応えるべく行事数が大幅に増えた。 |
| 平成15年 |
ふれる
かんじる 響き合う デジタル・コミュニケーション |
358 | 九州管内を中心に大幅に行事数が増加した。 |
| 平成16年 | 知りたい
近づきたい ふくらむ好奇心 ユビキタス・ジャパン! |
382 | 情報通信月間も20回目を迎え、全国で多くの情報通信に係わる行事が催された。 |
| 平成17年 | u-Japan
あなたと創る、ちょっと先の未来。 |
356 | 政府の「u-Japan政策」に基づき「民」であるNPO主催の行事が増加した。 |
| 平成18年 | みんなが、ひとつに。夢が、カタチに。 | 348 | 行事はユビキタスネットワーク整備、ICT利活用の高度化などが多い。ディジタル放送関連の市民へのPRが目立つ |
| 平成19年 | ふれあい、ひろがる、ユビキタス・ネットワーク | 319 | ユビキタスネットワークの展開。新しい技術ではNGNの展望、ワイアレスブロードへの期待など。さらにブロードバンド、放送のデジタル化等の行事が目立った。 |